11/27(土)のデビュー10周年記念ライブ「十年十昔」を写真で振り返る<後編>。
<前編>もどうぞ!
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コント第二幕のオチは、
“手をつなごうとしたら足だった”というもの。
ホーキング・青山ならではのオチ!? |

コラムニストの中森明夫さんと、
「ホーキング・青山は
今後どうすればブレイクできるか?」を
テーマに対談。
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このHPでも募集したアンケートを読みながら。
「みんな言いたいこと言ってくれちゃってたけど、
参考になることも多かったね」
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「『ホーキング・青山は
今後どうすればブレイクできるか?』を
オレなりに考えてメガネを掛けてみたんだけど、
ヨン様どころか浅香光代になっちゃった!?」
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コントのラストのオチは、
女の子とホーキング・青山に
それぞれ金だらいがが落ちてくるというもの。
まずは女の子に。
「『ホントに痛かった!』だって」
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次にホーキング・青山。
「打ち合わせでは金だらいって聞いてたのに、
いきなり見たらおでん用の鍋なんだもん。
痛いわけだよ」
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いよいよ漫談!
「企画モノが多かったから、
漫談でやっといつものライブって感じになれたね」
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「漫談やっててはじめて
“ああ、デビュー10周年なんだなあ”って
実感が湧いてきた」
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エンディングは出演者全員が登場。
「皆さん、ホーキング・青山の
デビュー10周年に駆けつけていただきまして、
本当にありがとうございました」
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